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どの曲も耳に残る歌詞や音が特徴です。

Alan WalkerはMVで独自の世界観を表現していて曲自体も勇気がわいてくるようなのに切ない音がとても好きです。また、DJ Snakeにあっても彼特有の打ち込み音があって音としてとても格好いいです。HYUKOHは韓国のバンドなので韓国語の部分はなんと歌っているのかがよくわかりませんが、音としてとてもおしゃれな曲が多いです。ボーカルの人の声がとてもいいので聞いていて大変心地よいです。Clean Banditは打ち込み系の音楽とクラッシック楽器の融合がとてもよく、どの曲も耳に残る歌詞や音が特徴です。
Aimerは日本のアーティストですが、何よりその独特の歌声がとても魅力的で力強い曲や優しい曲もあってとても声に癒されます。

 

ゴスペラーズは20年来のファンです。なんといってもハーモニーが素晴らしい。あと、毎回違った音楽の顔を見せてくれます。また、私は声フェチなので、ゴスペラーズのリーダーの声がドンピシャなのも大好きな理由の1つです。岡崎体育は斬新な今までにない音楽なのでハマりました。聴いてて大爆笑してしまう。でも、音楽の才能が素晴らしいのです。ちょっと小汚いおっさんが、そんな素敵な音がかを作っているのがギャップで好きです。東京ゲゲゲイは音楽というよりダンスが素晴らしいです。しかし、そのダンスはリーダーのマイキーさんの美声があってこそ引き立つのです。男性なのに、か細くて繊細な美声が私の心をくすぐって離しません。映像と共に観るとどはまりします。音楽には携わっていません。年に一回ライブがあれば行く感じです。特にバンドなどしているわけでもありません。

enya(エンヤ) リベラ  

どちらもヨーロッパのアーティストでavexからCDが出ています。リベラは、聖歌隊の教会でかかる様な厳かな曲がほとんどで優しい歌声には非常に癒されます。どちらも心を落ち着かせたいときや、休みの日に家でゆっくりリラックスしたいときにいつも聞いています。特に、両アーティストのオリノコフローという曲がが好きです。アーティストが変わると歌い方もそれぞれ違い聞き比べてみるのも楽しいです。enya(エンヤ)の曲の中に「すみれぐさ」と言う曲がありますが、これは本人が日本語の歌詞で作曲し歌っているのですがとても日本語がうまく素晴らしく歌い上げているので、情景が思い描かれる程聞きほれてしまいその歌のなかに引き込まれてしまい神妙な気もちになります。

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