ラブ ミュージック

ライブも生声が鳥肌がたちすごく歌が上手で響き、私の中では神です。

番好きなアーティストはクリープハイプです。
初めて聴いた曲は左耳で、歌詞とボーカルの尾崎世界観さんの歌声に惹かれてハマりました。
社会の窓という曲では尾崎さんの声について、バンドについての世間の声を歌詞にしていて、余計なお世話だよって言っています。
世間の目よりも自分たちのやりたいことを貫く姿勢?曲作りもクリープハイプの魅力だと思ってます。
フェスでのトークや演奏も好きで、CDとは違うあれんじをしてくれるのもクリープハイプの良さです。
フェスでクリープハイプを見るたびに泣いてしまうほどクリープハイプの曲はわたしの心に刺さります。
歌声や歌詞に賛否はあるアーティストだと思いますが、自分たちを貫くかっこいいバンドだと思ってます。

バンドのボーカルをしていたことがあります!
作詞作曲などはしていなくて、好きなアーティストをコピーするバンドでした。

 

EXILE、EXILEあつし、安室奈美恵、三代目J Soul Brothers

特にEXILEあつしが大好きでファンクラブにも入っていました。
子供が生まれてからはやめてしまいましたが、ライブも生声が鳥肌がたちすごく歌が上手で響き、私の中では神です。
またサングラスをしてる時ととっている顔のギャップも大好きです。アメリカに留学中は寂しかったですが復活した時体格がふっくらしたので安心しました。すごく照れ屋で泣きやすい色々な表情も見せてくれる所も大好きです。

荒い曲は爆音で聴きたくなるし、バラードでは優しい透き通る甘い声がたまらず癒されます。EXILEにいる時とはまた違うソロの素晴らしさがあります。英語が堪能なので聴きやすいし思わず英単語を調べ何の意味なのか調べたくなります。今後の活躍に期待しています。

 

キングアンドプリンスは、なんといってもメンバー全員のヴィジュアルがカッコいいです。私の中で、歴代ジャニーズのグループの中でピカイチだと思ってます。また、歌の上手いメンバーが多くキュンキュンするラブソングにはまってしまいます。高校生の頃ジャニーズにハマっていたのですが、またこの年齢になってジャニーズにハマるとは思ってもみませんでした。とにかく見た目でも歌でもときめかせてくれる王子様のやうなグループです。
欅坂46は、今までのアイドル路線と違って、過激な歌やアンニュイな歌が多くて新鮮なグループです。ダンスのレベルがかなり高くパフォーマンスが圧巻です。プロモーションビデオは思わず引き込まれて見入ってしまいます。トークになると可愛い女の子たちなのでそのギャップがとても好きです。

どの曲も耳に残る歌詞や音が特徴です。

Alan WalkerはMVで独自の世界観を表現していて曲自体も勇気がわいてくるようなのに切ない音がとても好きです。また、DJ Snakeにあっても彼特有の打ち込み音があって音としてとても格好いいです。HYUKOHは韓国のバンドなので韓国語の部分はなんと歌っているのかがよくわかりませんが、音としてとてもおしゃれな曲が多いです。ボーカルの人の声がとてもいいので聞いていて大変心地よいです。Clean Banditは打ち込み系の音楽とクラッシック楽器の融合がとてもよく、どの曲も耳に残る歌詞や音が特徴です。
Aimerは日本のアーティストですが、何よりその独特の歌声がとても魅力的で力強い曲や優しい曲もあってとても声に癒されます。

 

ゴスペラーズは20年来のファンです。なんといってもハーモニーが素晴らしい。あと、毎回違った音楽の顔を見せてくれます。また、私は声フェチなので、ゴスペラーズのリーダーの声がドンピシャなのも大好きな理由の1つです。岡崎体育は斬新な今までにない音楽なのでハマりました。聴いてて大爆笑してしまう。でも、音楽の才能が素晴らしいのです。ちょっと小汚いおっさんが、そんな素敵な音がかを作っているのがギャップで好きです。東京ゲゲゲイは音楽というよりダンスが素晴らしいです。しかし、そのダンスはリーダーのマイキーさんの美声があってこそ引き立つのです。男性なのに、か細くて繊細な美声が私の心をくすぐって離しません。映像と共に観るとどはまりします。音楽には携わっていません。年に一回ライブがあれば行く感じです。特にバンドなどしているわけでもありません。

enya(エンヤ) リベラ  

どちらもヨーロッパのアーティストでavexからCDが出ています。リベラは、聖歌隊の教会でかかる様な厳かな曲がほとんどで優しい歌声には非常に癒されます。どちらも心を落ち着かせたいときや、休みの日に家でゆっくりリラックスしたいときにいつも聞いています。特に、両アーティストのオリノコフローという曲がが好きです。アーティストが変わると歌い方もそれぞれ違い聞き比べてみるのも楽しいです。enya(エンヤ)の曲の中に「すみれぐさ」と言う曲がありますが、これは本人が日本語の歌詞で作曲し歌っているのですがとても日本語がうまく素晴らしく歌い上げているので、情景が思い描かれる程聞きほれてしまいその歌のなかに引き込まれてしまい神妙な気もちになります。

ライブでのパフォーマンス、身に纏うオーラ、世界観全てに魅了される。

kalafina:3人の透き通った歌声とハモリがとても美しい。また、プロデューサーの梶浦由記さんが作る旋律といわゆる「梶浦語」の響きが異国情緒を感じる。kalafina結成のきっかけとなったアニメ「空の境界」の世界観と歌声がマッチしていて、これをきっかけにファンになった。

Aimer:なによりもハスキーな歌声とミステリアスな雰囲気が好き。バラードからアニソンの激しめの曲まで幅広く歌いこなし、そのギャップに惹かれる。歌詞もメッセージ性があり、特にバラード調の曲は聞いていて情景が目に浮かぶ。

椎名林檎:思春期の頃に椎名林檎の歌と出会い、歌詞の内容に共感するところが多く、強く胸に刺さった。独特な言葉遣い、ライブでのパフォーマンス、身に纏うオーラ、世界観全てに魅了される。年齢を重ねても変わらない妖艶さも素敵。

 

私の好きなKOHHやKOWICHIなどは誰が見ても二度見してしまうような、一般人離れした見た目、生き方などがとても大好きです。高級ブランドの服やアクセサリーなどを着用し、体には海外アーティストのような大量のタトゥーを入れており、カッコイイと感じます。生き方に関しても、音楽で生きていくと決め、様々な曲を出し、クラブでシャンパンのボトルなどを飲んでいるところをみると、自分にはできそうにない生活だからこそ憧れでもあり、SNSなどで見ているととても刺激をもらいます。特にKOHHの曲は難しい言葉は使わずに、ほぼシンプルな言葉だけで構成された歌詞なので、頭にフレーズが残ったり、ある時は、心に響いたりします。自分は、定期的に友人と集まりライブハウスでバンドをしています。メンバーはみんな地元の同級生ですが、音楽を通して、子供の頃に戻ったような感じがして楽しんでいます。

 

L’Arc~en~Cielは、デビュー当初に拝見し、ボーカルhydeの外見の美しさに一目惚れしました。見た目だけで無く、歌や曲、声も好みで、男性なのにあの高音域は素晴らしいと思います。40代後半になった今も、外見の美しさや高音も健在で、凄く努力の人なのだと思います。歌は才能かもしれませんが、見た目は努力しなくては維持できないと思います。米津玄師さんは、声や曲、ダンスが好きです。米津さんは音楽だけで無く、イラストやダンスも上手く才能に溢れていると思います。PVの世界観も何故か引き寄せられる物があります。米津さんの曲は知らない曲が無く、必ずどこかで耳にした曲が多く、とても心に響く曲を作っているのだと思います。あのミステリアスな雰囲気が好きです。

今では日常に不可欠なアーティスト達となっています。

TMNはかなりはまりました。アルバムは時間をかけたたくさん集めた覚えがあります。

小室哲哉はやっぱり天才だと思いました。私の好きな曲はシティーハンターでも使われていたstill love her、GetWild、鈴木亜美もカバーしたbe togetherあたりでしょうか。まあ全部好きなんですけど。self control とかresistanceとかもね。キリが無いですね。

中学生の時に初めてTHE STAR CLUBを聴いて、すごいカルチャーショックを受けました。
それまでは、ビートパンクやメロコア、スカコアばかり聴いていましたが、これぞパンクの真骨頂なんだと…
いままで、聴いたことがなかった雑音に近い音楽に正直、ビックリしました。歌詞も当時は、過激なものばかりだったため、驚きばかりでしてが、聴いていくうちに、どんどんハマっていき、自分の目で見て、ちゃんと聞きたくなりました。

初めてのライブハウスデビューも、THE STAR CLUBでした。
THE STAR CLUBを知ってから、そのルーツを知りたくて、SEX PISTOLSや、CLUSH、RAMONESなど、どんどん掘り下げてどっぷりパンクにハマってしまいました。私は残念ながら自身でバンドをしたこともありません。見て、聴いてばかりです。年をとっても、痛いおばちゃんと言われても、ライブに行きたいです。

テクノポップ、ジャズ、クラブハウス Perfume、Capsule、ORESAMA、YMCK

8bitサウンドのおしゃれな曲調が好きで、特に挙げたアーティストはキャッチー。声も魅力的ですが、決して音と喧嘩しない、音を大切にしている点飽きない、どこでも使える、踊れそう、懐かしくも新しい感を演出される点が好きです。基本的に明るく、都会的な点も魅力。聞き始めるまでは無機質な印象だったのですが触れてみると非常に温かく、そして楽しい。今では日常に不可欠なアーティスト達となっています。

Perfume、Capsuleは、そもそも中田ヤスタカさんを知るきっかけとなった「きゃりーぱみゅぱみゅ」の曲から独創的で、けれども誰の曲かわかるサウンド。今となっては街を歩いていても耳に入ってくるのでやはり生活に不可欠な存在です。ORESAMA,YMCKはオフィシャルの動画配信で知りました。あまり街では聴いたことがないですがゲームやアニメが好きな私にとってはこちらも日常的な存在、どちらもよく耳にして、キャッチーでおしゃれなところは共通しているのでそういう曲自体がすきなのかもしれません。私は特にアーティストや作曲、楽器演奏等で携わっているわけではないですが音ゲーはよくやりますし、歌うことは好きです。

現代に通じる演奏スタイルを築いたのが彼だと言われています。

misiaは出てきた時のインパクトが衝撃的で、デビューから聴き続けている唯一のアーティストです。

初めて彼女の曲を聴いたのは洋楽中心のラジオ番組でした。暫く一位を独占していて、歌い方などから私はてっきり黒人アーティストが日本語で歌っているものとばかり思っていたので、テレビでその姿を見た時には大きな衝撃を受けました。

日本人でもこんな歌い方をする人がいる事に驚き、今では毎日のように彼女の曲を聴き、毎年コンサートに足を運ぶくらいです。あまりメディアへの露出も少ないので、その価値も上がっているように感じています。

また、コンサートでは歌っている時の力強いイメージとは逆にかわいらしい声で喋るmisiaに会えるので毎回楽しみでなりません。そのギャップにも惹かれています。私は特に音楽に携わる事はありません。学生時代はコンサート会場のグッズ売り場でアルバイトを数回した程度です。

R&B モダンジャズ ボサノヴァ ヒップホップ ラウンジ(チルアウト) ポップス フラメンコギター エレクトロニック

ジャズのピアノトリオにおいて、現代に通じる演奏スタイルを築いたのが彼だと言われています。それまでは、ピアノに重きを置いていたピアノトリオの演奏スタイルを3者にそれぞれ重きを置き、ピアノに従属するのではなく、独立した楽器として、全体として調和のとれた演奏スタイルを確立したのがビル・エバンスです。

どこからアドリブなのか、どこまで曲のテーマ部がなのか、一瞬分からない程に解け合わさったその美しい演奏は、よく「リリシズム」という言葉が用いられます。それ程に情緒的で感覚的な美しさを感じる彼の演奏ですが、彼は、「むやみに感情的に弾くのではなく、日々の練習を通して、裏付けされた確実なテクニックの上に、演奏は確立されなければならない」という趣旨の発言をしています。

実際に彼の多くのインタビューを聞くと分かりますが、ジャズに関しての優れた分析力と理論を構成する力こそが、彼の演奏のベースにあるのが分かります。代表作は、夭折のジャズベーシスト、スコット・ラファロとドラムのボール・モチアンのトリオ演奏の4枚が、よく挙げられますが、私は、あえて「Consecration~the last~」を挙げたいと思います。

ドラッグによる重度の肝硬変を患いながら、治療を頑なに拒み、死の4日前までピアノに向き合い、収録されたこのアルバムは、聴く者の心を揺さぶります。これ程、鬼気迫る命を削るがごとくのジャズピアノの演奏を私は他に知りません。私は幼稚園からクラシックピアノをしていましたが、高校でやめ今は趣味の域を出ません。また、作曲も趣味でやってますが、時々、仲間内でバンド演奏をして楽しむ程度です。

 

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全てのアルバムを揃えて録音して聴きまくりました。

レゲエ、R&B ソウル ヒップホップ EDM

GLAYは、昔、衝動買いしたCDがGLAYのアルバムでした。詞が素敵だなと、すぐにのめり込みました!
そこから、全てのアルバムを揃えて録音して聴きまくりました。昔、本まで買って読んでたくらいに好きです。
あと、歌声も好きです。

ボブマーリーは、レゲエが好きになってから聴いたのですが、心地よさやシチュエーション問わず風景にマッチするとかなどが好きです。
家でまったり聴くよりも、外に出てドライブや、のんびりした時など!
どの曲も、海、山、川、特にアウトドアな雰囲気が好きです。

さだまさしは、曲です。
タイムリーには知らないがテレビ番組やCMなどから流れてくる曲がいつも心地いいなと感じておりました。
昭和の歌謡曲の好きな歌手の1人に入ります。

 

関ジャニ∞イコールアイドル又はジャニーズという風に世間では思われているのかと思います。確かにアイドルだし、ジャニーズではあります。
テレビの歌番組では伝わらない、メンバーの音楽に対するまっすぐで貪欲な想いがライブに行くとわかります。
特にすばるくんは半端ないですね。すばるくんの歌声は全部持っていかれます。自担にしっかり焦点を合わせていないとあっという間に、心も体もすばるくんに持っていかれます。

ステージの上のすばるくんは本当に歌の神様舞い降りた感がすごくて、魂の歌声に赤いオーラが見えてしまいます。このまま、ぶっ倒れるじゃないかと心配でハラハラするほどのすばるくんの歌。
もう、関ジャニ∞としてライブに立つことは無くなってしまいましたが、また帰ってきてくれること願っています。

私は小さいときにピアノを習っていたくらいです。他には特に何もありません。音楽をするよりも見る方が、聞く方が好きです。

 

国内ポップス、洋楽ハードロック

「SAY YES」「YAH YAH YAH」等が流行った全盛期に聴いていて、最近また聴くようになったのですが、代表曲やシングルカットされていない曲の中にもたくさん素晴らしい曲がたくさんあると思います。
まずは二人の圧倒的な歌唱力が素晴らしく、メッセージ性の強い素晴らしい歌詞で、それぞれの時代の音を積極的に取り入れた音楽性で、今聴いても斬新な感じがします。私はギターを20年以上演奏しています、バンドをやっていて東京のライブハウスでライブをやっていた時期もあります。

ピアノやアコースティックギターなどシンプルな構成による「男と女」や「エピローグ」などの感動的なバラード、英語詩で書かれた洋楽色あふれる「Something there」、クイーンの影響を感じさせる「なぜに君は帰らない」など素晴らしい曲がたくさんあります。

 

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一番の理由はボーカルの声が好きです。

ナードマグネットはパワーポップバンドで、耳なじみの良いメロディーと、強いギターサウンド、そしてそれに乗せて歌われる、華やかな世界には入られない地味な私たちが共感したり、時には夢を見たりできる歌詞が魅力です。

ヴァイオリンを有するBIGMAMAは、おしゃれなサウンドが魅力。絵本も作成するヴォーカルの金井が手がける歌詞は、どれも物語のようで、いつも楽しませてもらっています。全編英語詞のTHE BAWDIESは、歌詞はほとんど理解出来ていませんが、とにかく英語ならではのリズムの良さに身体を揺らして乗ってしまいます。独特の声色がこれぞロックという感じ。

誰もひとりぼっちにさせないバンド、THE BOY MEETS GIRLSは、ポップなサウンドと歌詞で、一人で聞いても楽しい気持ちにさせてくれます。スキマスイッチの楽曲は言葉選びが秀逸。言葉遊びのような歌詞が豊富で面白いですし、耳なじみがよく心地良いです。ジャニーズアイドルであるNEWSは、楽曲~CD/DVD~コンサート~衣装などの世界観作りが毎回すばらしいです。作詞作曲を行うアーティストと違い、色々な楽曲を楽しめるのも魅力のひとつ。

 

一番好きでよく聞くのはラッドウィンプスです。リズムがよく、一番の理由としては歌詞がよいことです。ほかの歌手が書きそうにない歌詞で、でも深い意味があり、聞けば聞くほど味が出るって感じがしてドライブではよく聞いています。早いのでカラオケで歌うには難しいですが大好きです。

BUMP OF CHICKENも歌詞に深い意味がある所が好きです。一回聞いただけでは分からなかった意味が何回も聞いていくうちに色んな意味を持ち、人それぞれの解釈ができるところが好きです。

ワンオクロックは歌詞もリズムも好きですが、一番の理由はボーカルの声が好きです。かすれそうな感じででも低い声から高い声まで出て本当にすごいと思い、憧れの意味も含めてすごい好きです。

 

ポルノグラフィティやUVERworldはデビュー当時から大好きで、CDを必ず購入するくらい好きです。2組共ファンクラブも入っていてライブにもよく行きます。2組はよくアニソンにタイアップされる事が多く、曲調もよくある恋愛ソングとかではなくアニメっぽい感じなので聞いていて飽きなくておぼえやすいものばかりです。ライブでもノリが良くとても楽しめます。あと、アニソンが好きなので、アニソン歌手全般的に聞いていて誰とは言わず好きです。ありがちな歌詞やリズム感、メロディではなく電波ソング的な曲が多いので面白いです。普通の歌手より声優さんの方が歌が上手かったりキャラクターの声で歌ったりするので飽きることはありません。